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【日文音樂雜誌】Music Magazine 2022年7月号 山下達郎特輯 CITY POP

【日文音樂雜誌】Music Magazine 2022年7月号 山下達郎特輯 CITY POP

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商品詳情

【特集】山下達郎
山下達郎が11年ぶりのオリジナル・アルバムを発表する。今年も50本近い全国ツアーを敢行し、海外からの評価は年を重ねるごとに広がりを見せ、その存在感はますます強度を増している。来年、古希を迎えるという山下達郎がいま考えていることを大いに語った最新ロング・インタヴューを中心に、改めてその魅力を考える。

■ロング・インタヴュー~"最新"と"回帰"が同居する新作『SOFTLY』を語る(松永良平)
■Kan Sanoインタヴュー~ 山下達郎の魅力を語る(矢野利裕)
■山下達郎・私の1曲(ムハンマド・イックバル、大貫妙子、岡田拓郎、鴨田潤、kiki vivi lily、クニモンド瀧口、ケンモチヒデフミ、小西康陽、坂本龍一、澤部渡、菅原慎一、Daoko、田島貴男、土岐麻子、Night Tempo、西寺郷太、NIPPS a.k.a.飛葉飛火、ハマ・オカモト、PUNPEE、一十三十一、堀込高樹、横山剣、やけのはら)
■アルバム・ガイド(岡村詩野、能地祐子、宗像明将、安田謙一、渡辺亨)
■編集盤/企画盤(栗本斉)

【特集】 2020年代ブラジル・ミナスの新潮流
この10年、日本でも高い人気を誇るアントニオ・ロウレイロを始めとして、ハイ・クオリティな音楽作品を多数生んできたブラジルのミナス・ジェライス州。そのロウレイロたちの次の世代による新たな動きが、いま盛り上がっている。重要作品のリリース・ラッシュが続く同地の現在を覗いてみよう。

■次なる"ミナス新世代"が中心となったシーンの現在(高橋健太郎)
■レオナルド・マルケス・インタヴュー(渡辺亨)
■ミナス音楽の新しい流れを感じさせる29枚(高橋健太郎、伊藤亮介、江利川侑介、栗本斉、宮ヶ迫ナンシー理沙、渡辺亨)

【特集】ケンドリック・ラマー
■5年ぶりの新作を読み解く(長谷川町蔵)
■オリジナル・アルバム・ガイド(池城美菜子、高久大輝、長谷川町蔵、吉田雅史)

□HAINO KEIJI & THE HARDY ROCKS~若手3人と組んだ新バンド(行川和彦)
□ザ・スマイル
トム・ヨーク×ジョニー・グリーンウッド×トム・スキナーのバンド(伏見瞬)
ザ・スマイルをより深く知るための10枚(佐藤優太)
□ボビー・オローサ~北欧のソウルマンに聞く(大石始)
□ニュー・スタンダード2020s~第30回 アイリッシュ・ロック(五十嵐正、大鷹俊一、岡村詩野、佐藤優太、廣川裕、松山晋也、山岸伸一、油納将志)
□ハルナ(萩原健太)
□ジョージ・マイケル(池上尚志)
□メイヴィス・ステイプルズ&レヴォン・ヘルム(小出斉)
□ライ・X(木津毅)
□パスクァーレ・グラッソ(吉本秀純)
□チャールス・ロイド(小川真一)
□エラ・フィッツジェラルド(後藤幸浩)
□ニューオーリンズ・インディ
ジャズの街で育まれているインディ・ロックの土壌(山口智男)
ニューオーリンズ・インディのいまがわかる11枚(山口智男)
□YESEYSESY(小野島大)
□ウチナー・ジャズ・オール・スターズ(原田和典)
□ALICE(石川真男)

Front Line
◇テデスキ・トラックス・バンド
◇ザ・リカリッシュ・カルテット
◇ウー・ルー
◇SHAG
◇寺尾紗穂
◇チョーキューメイ