{"title":"downt","description":null,"products":[{"product_id":"27660527558","title":"【日版CD】downt《Underlight \u0026 Aftertime》","description":"\u003ciframe data-testid=\"embed-iframe\" style=\"border-radius:12px\" src=\"https:\/\/open.spotify.com\/embed\/album\/1wNakLzgelD7G7mGhqElBC?utm_source=generator\u0026amp;si=124106b2e4c64c76\" width=\"100%\" height=\"352\" frameborder=\"0\" allowfullscreen=\"\" allow=\"autoplay; clipboard-write; encrypted-media; fullscreen; picture-in-picture\" loading=\"lazy\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\n\u003cp\u003eオルタナ、エモ、インディーロック、もはやカテゴライズはいらない存在感でジャンルの境界線を風通しよく越えて拡がり続けるdownt。2024年遂に1stフルアルバムリリース決定！精力的なライブ活動や海外アーティストとの共演を経て、大作『13月』で見せた新機軸をさらに深化・アップデートさせた、世界基準のバンド・サウンドが今ここに！\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e2021年の結成以来東京のライブシーンを中心に活動し、一躍エモ、オルタナのライブハウスシーンにて注目を集める存在になったdownt。『SAKANA e.p.』のリリースやFUJI ROCK FESTIVAL ’22“ROOKIE A GO-GO”への出演、UKのレーベルDog Knightsからの編集盤レコード『Anthology』のワールドワイドでのリリース（即完売）等、その名を各所に響かせた2022年。そしてSYNCHRONICITYやMINAMI WHEELといった大型サーキットへの出演、ゲシュタルト乙女(台湾)、Grrrl Gang(Indonesia)、Pswingset(US)、deathcrash(UK)といった多くの海外アーティストとの共演、バンドとしての新機軸を見せた大作『13月』のリリースとその活動にさらに広がりを見せた2023年。年月と共に着実にステージを上げてきた彼らの待望となるフルアルバムが、ついに2024年3月にリリース決定。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e今新作には、儚さと揺るぎのない力を秘めたバンドとしてのあらたな新機軸と確かな予感を感じさせた8分を超える大作シングル『13月』に加え、その先に向かうバンドの新たなステージを見せつける新曲を収録。さらに、処女作『downt』に収録の「111511」「mizu ni naru」「AM4:50」といった、ライヴでは既に定番となっている曲も新たに録音し収録予定。2023年を通じて行ってきた精力的なライヴ活動、そして数多くの海外アーティストとの共演を経て、シーンにおける存在感を急上昇させてきたdownt。バンド初となる待望のフルレングス・アルバムをもって、日本、そして世界の音楽シーンに殴り込みをかける！\u003c\/p\u003e","brand":"爛調唱片","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52300783255733,"sku":"27660527558.0","price":650.0,"currency_code":"TWD","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1002\/3600\/1461\/files\/pcd25384_jpg.webp?v=1785382971"},{"product_id":"日版cd-downt-iii","title":"【日版CD】downt《III》","description":"\u003ciframe data-testid=\"embed-iframe\" style=\"border-radius:12px\" src=\"https:\/\/open.spotify.com\/embed\/album\/5RpZJxuIkhiDNSPC9bl2l5?utm_source=generator\u0026amp;si=69f941f0aae74635\" width=\"100%\" height=\"352\" frameborder=\"0\" allowfullscreen=\"\" allow=\"autoplay; clipboard-write; encrypted-media; fullscreen; picture-in-picture\" loading=\"lazy\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eオルタナ、エモ、インディーロック、もはやカテゴライズはいらない存在感でジャンルの境界線を風通しよく越えて拡がり続けるdownt。2023年初作品『III』、数量限定でCD盤もリリース決定。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e昨年2021年春に結成し6月の初ライブより活動をスタート。10月に1stとなる「downt」をungulatesよりリリースし瞬く間に、FLAKE RECORDSやHOLIDAY!をはじめレコードショップやディストロにて話題となり、一躍エモ、オルタナのライブハウスシーンにても注目を集める存在に。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2022年明けには3ヶ月足らずでCD500枚(CT250本)を売り切る勢いに。6月に満を持してEP「SAKANA e.p.」リリース、東名阪(東京は新代田FEVER）にて開催したリリースツアーは全会場SOLD OUTし、”フジロックフェスティバル”の新人登竜門となるROOKIE A GO-GOのステージに4000組を超える応募の中から選考を通過し晴れて出演！その他各地の野外フェスにも出演し、存在感を少しずつ増やしながらその活動の範囲を拡げつつある。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在、最も次の作品を待ち望まれているアーティストの一つ、downt。\u003cbr\u003e新作アルバムへと続く2023年１発目となる今作『III』は、 美しきフィードバックノイズによる幕開けとなる1曲目「前奏」から、 幾重ものレイヤーを重ね水が染み渡るように終焉を迎える、バンドとしてのまたあらたな新機軸となる8分を超える大作「13月」の2曲を収録。\u003c\/p\u003e","brand":"爛調唱片","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52886924099765,"sku":null,"price":280.0,"currency_code":"TWD","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1002\/3600\/1461\/files\/2e28ad12804690edd7b5a792c40dceb3_1_png.webp?v=1785381179"}],"url":"https:\/\/www.rottenblues.com\/collections\/downt.oembed","provider":"爛調唱片","version":"1.0","type":"link"}